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Alfred 2 で Google サジェストを使う場合のキーワード「g」の変更方法

Alfred は操作したい内容に応じて、キーワードを入力しますが、自分の覚えやすい(使いやすい)キーワードに設定し直すと、より Alfred が手になじみますよ。Alfred は操作したい内容に応じて、キーワードを入力しますが、自分の覚えやすい(使いやすい)キーワードに設定し直すと、より Alfred が手になじみますよ。Alfred は操作したい内容に応じて、キーワードを入力しますが、自分の覚えやすい(使いやすい)キーワードに設定し直すと、より Alfred が手になじみますよ。

前回エントリしたとおり、Alfred 2 から、Google サジェストを利用した Google WEB 検索が出来るようになりました。

Alfred で Google サジェストを使った検索をするときは、Workflows で Google Suggest を追加した上で、「g」のキーワードに続けて(スペースを空けて)検索キーワードを入力する訳ですが、この「g」というキーワードは自由に好きなキーワードに変更する事が出来ます。

Google サジェストを使った WEB 検索の設定は前回のエントリをご覧ください。

関連記事:Alfred 2 の Workflows を使うと Google サジェストが利用できて WEB 検索最強に!

キーワード「g」を変更してみる

  1. Alfred の設定画面を開いて Workflows タブをクリックします。

    Alfred Preferences 5
  2. 画面中の Script Filter をダブルクリックします。

    Alfred Preferences 6
  3. Script Filter の設定画面が開くので、一番上の「Keyword」に設定したいキーワードに書き換えて「Save」をクリックすれば、キーワードが変更できます。

    Alfred Preferences 7

これで、設定したキーワードを使って、Google サジェストを用いた WEB 検索が出来るようになりました。

キーワードとしてすでに使われているキーワードは使えませんのでご注意を。

恐らくキーワードを「google」にしたい人も多いかと思いますが、キーワード「google」はすでに WebSearch(Google サジェストを使わない今まで通りの Google WEB 検索) で使われているので、そちらのキーワードを変更するか、無効化する必要があります。

Workflows で Google サジェストを用いた WEB 検索設定をすれば、通常の(今まで通りの)Google WEB 検索は使わない(と思う)ので、無効化しておいた方が良いかも。

Alfred 設定画面で、Features タブをクリックし、左側にある Web Search を選択すると、Google Search が出てくるので、右端にあるチェックボックスのチェックを外せば無効化されます。

Alfred Preferences 8

私は、「g」のまま使ってますけど、使いやすいように好きなキーワードに変えちゃってください。

でわでわ。







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